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東大合格請負人時田啓光による、志望校に合格するための勉強法
2020-10-03

本日の合格舎 生徒Gとの為替授業[Web指導コース] 2020.10.3

【生徒Gとの英語のやり取り】
G「この前、不定詞と動名詞をやって、けっこうイメージついてきました。」
私「お、良かったね、この前の授業の時に全問正解できたもんね。今日はどんな質問?」
G「これです、このto不定詞とVingが合体してるものです」
私「あーこれか、なるほど、これは先生が高校生の時にGと同じく、なんじゃこれ??ってなったな笑」
G「ですよね。なんじゃこれです。」
私「まず、toの部分は不定詞じゃないんだ。これは、
look atとかlisten toとかそういう形式と同じもの。」
G「あーそうなんですね。たしかに、なんか違和感ありました。」
私「うん、まずは違和感をもてれば大丈夫だよ。他にも、この同じ表現として覚えておきたいのは、
be used to (get used to)
look forward to
with a view to
(途中省略)
G「けっこうありますね、これ覚えるのはやっぱり…」
私「文章を音読しましょう」
G「そうですよね、はい、読みます。」
私「原理的には…」
習ったことを活かして
学習を進めていくと必ずつまづきポイントが出る
それが出てきて当たり前、困って当たり前と
思えること、自分のそういう疑問を受け入れる
その気持ちがとても大事です。
なかなかこの「受け入れる」作業をせず
能力が低いとかそっちに思考が流されて
しまう人がいるので要注意です。

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